« トリビュート・トゥ・ミヤコ | tribute to MIYAKO | メイン | 蒸しパンと呼ばれてもいいんです。 »
朝、家の前にリスがいたのでナッツを一掴み持って行って、一粒投げてあげた。リスはナッツを追いかけもせずじっとこっちを見ている。もう一粒投げたら更に近づいて来て私を見る。ちょっと怖くなって全部投げて車に乗った。見るとちゃっかり全部のナッツを取りに行って食べていた。 私はリスに脅されたのでしょうか?
すいか