米国大統領選挙も来週となり、選挙運動も終盤戦を迎えています。
ここ数日、市況もそれなりに一時の気休めとも思える落ち着きを取り戻しているようですが、 今日も巷では暗いお話ばかりが耳につきます。
久々に'American Tune' (6曲目)を聴きました。
この曲は、クリスチャンの方なら聞き覚えのある賛美歌のメロディ(Johann Sebastian Bach)ですが、歌詞はリチャード・ニクソン大統領が1972年の米国大統領選で再選した時に、ポール・サイモンさんがこの国を行く末を憂いて書かれたようです。
さあ、11月4日の開票結果で、不肖Yoshioもこの国の行く末などを憂いつつ一曲作ったりすることもあるのでしょうか..
Yoshio
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